エボラ出血熱について

2016.01.12

・WHO(世界保健機関)より、平成27年12月29日付けでギニアに終息宣言が出されました。
 これにより厚労省より、西アフリカに21日以内に渡航または滞在していたことのみをもって
 健康監視対象とする対応がとりやめられることとなりました。

・エボラ出血熱に関する最新の情報はこちらでご確認ください。

 →『エボラ出血熱について』(厚生労働省HPリンク)

 ・エボラ出血熱の現時点での対処法(H28.1.9時点)

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