エボラ出血熱に係る注意喚起について

平成29年5月13日付けで、WHO(世界保健機関)より、コンゴ民主共和国バ・ズエレ州においてエボラ出血熱が発生したことが発表されました。

これを受けて厚労省は医療機関に対し、発生地域であるコンゴ民主共和国バ・ズエレ州に渡航された方が受診した場合には、エボラ出血熱を念頭に置いた診療を行うよう協力を求めています。

エボラ出血熱に関する最新の情報は下記よりご確認ください。

 

 →『エボラ出血熱について』(厚生労働省HPリンク)